執筆時点でのバージョンは0.15.3でしたが、Difyの大幅なアップデートにより1.0.0となりました。

このことで、書籍に掲載する図に若干の差異が発生しました。

基本的にはプラグイン機能が追加されたことで、ツールの選択方法などに変更があります。

また、ワークフローのツール化やカスタムツール機能がプラグイン機能に統一する動きとなります。

書籍とかかわるプラグイン機能とマーケットプレイスの登録にかかわる実際の画面とその操作はプラグイン機能とマーケットプレイスによる変更点 に書きました。

以下に各章での変更点を記載します。

2.1.3.「最初のアプリケーション作成」V1.1.X~

2.2.4.「Geminiを使えるようにしてみよう」V1.0.0~

3.5.2.「Cohereのモデルを使うには?」v1.0.0~

4.2.3.「ツールの登録」v1.0.0~

10.2.6.「Difyのバージョンアップ手順」(未執筆)V1.0.0~

このセクションの目次

プラグイン機能とマーケットプレイスによる変更点

エージェントノードの機能追加

2.1.3.「最初のアプリケーション作成」V1.1.X~

2.2.4.「Geminiを使えるようにしてみよう」V1.0.0~

3.5.2.「Cohereのモデルを使うには?」v1.0.0~

4.2.3.「ツールの登録」v1.0.0~

10.2.6.「Difyのバージョンアップ手順」(未執筆)V1.0.0~